スタッフ紹介

スタッフ紹介

代表取締役 井上 将

井上 将

整備工場シニアスタッフ 森 豊

森 豊

整備工場シニアスタッフ 中曽根 健人

中曽根 健人

整備工場メカニック 荻原 佑太

荻原 佑太

整備工場メカニック 大島 諒樹

大島 諒樹

サービス営業 井上 一夫

井上 一夫

事務担当 井上 留美子

井上 留美子

陸送担当 片桐 勳

片桐 勳

番犬 番犬にならない犬たち

番犬1番犬2

お客様へメッセージ

井上 留美子

井上留美子

お客様に満足していただけるようなサービスを目指して頑張ります。 私は整備はできませんが、整備の終わったお客様の車を心をこめて綺麗に洗車いたします。 ぜひ、お車のご相談がありましたら、お気軽にご来店くださいませ。 お待ちしております。

井上 留美子

大島 諒樹

大島諒樹

子供の頃から両親が車が大好きで車を大事にしていた影響を受け、私自身も車が大好きで車をとても大事に乗っています。
小さい頃は車を両親と一緒に整備士さんに点検や修理、カスタムなど相談やお願いをしに行っていたこともあり、整備士さんのお話している姿や作業を見ていました。
納車された車を見て喜ぶ両親、もちろん私もとても嬉しく思っていました。その光景を身近で感じ、私自身もこんな風に信頼されるような整備士になりたい!と思い今に至ります。
車は人それぞれ使い方は異なると思います。買い物に使う、通勤に使う、など様々でどんな状況であれ、壊れてしまったりすると、とても不安になってしまうものです。
どのくらいの修理額になってしまうのか考えたり…私もよくありました。
そんなとき気軽に相談できる整備工場があると少しでも気が楽になるのではないでしょうか。
私達はお客様と同じ立場に立ち、お客様の大切な愛車をしっかり整備し、安心して乗っていただけるよう日々精進していきたいと思っております!よろしくお願い致します。

大島 諒樹

森 豊

森 豊

自動車のサービス業、接客業において、最も大切な事はお客様とのコミュニケーションだと考えてます
私がこの業界に勤めさせていただいて初めの頃、納車時にお客様から”ありがとう”の言葉をかけていただいた際、嬉しい気持ちと、なんてすごいだろうと感じました
なぜなら、お金を支払ってお見積り通りに作業をし納車をするという当たり前の様な事のなのに。  そして気がつきました。お客様の大切な車を信頼の置けるお店へ出している、だからこそそのような言葉を頂けるんだなと。
そこで、その信頼を得るためには、お客様とのコミュニケーションが1番であると思います
整備、板金塗装、どちらも事前に明確な決まっているものではありません。お客様の要望、ご予算に合わせてご相談、良い提案をさせていただき、納得のいく内容でお客様のお車を安心してお預かりさせていただけるよう”笑顔”で”丁寧”に対応させていただきたいと思ってます。
ご相談だけでもかまいません、ぜひ一度お立ち寄りください。

森 豊

仲宗根 健人

仲宗根 健人

信頼
「自分と上司」「自分と部下」「自分と同僚」・・・。仕事をするうえで、会社にはさまざまな人間関係が存在します。  組織である限り、さまざまな人間関係が存在します。その人間関係の中にある「信頼関係」の度合いが、組織の成長を左右する要因の一つになるとしたら、皆さんは「信頼関係」をどう捉えますか?
私は今井上自動車工業で仲間に囲まれ、人と関係をもって仕事をしています。社員数は少ないですが、いろいろな個性をもつ人が共に働いています。「周囲への関心がとても強い人」「強く見えるけれど、実は繊細な心の持ち主」「少年のように純粋な心をもつ人」など多様な個性が集まり、素晴らしい仲間になっています。
「信頼」という言葉の意味を辞書で調べてみました。「信じて頼ること」と書かれています。この説明ではあまりにも”読んでし”だったので、「信じる(信ずる)」を再度調べてみました。その意味は「それを本当だと思いこむ」と書かれていました。
 今度は、これらの単語の意味をつなげてみたら「それを本当だと思いこんで頼ること」という簡単な文章ができあがりました。一見、なんてことはない文章ですが、「思いこんで」という部分に難しさを感じます。なぜならば「思いこむ」という状態は、必ずその対象(相手)があり、自分の思いだけでは成立しえないからです。 ここでは、「上司と部下の関係」を例にみてみましょう。部下のAさんは、上司に何かを相談すれば必ず答えを与えてくれると思っています。しかし、上司のBさんは、部下に自分で考える力を身につけてほしいと考え、答えを簡単には出さないことを大事にしています。上司のBさんの考えを、部下のAさんは知りません。上司のBさんも、部下のAさんの思いを知りません。お互いに知りえない状況では「上司は何も答えてくれない」「部下は自分で考えようとしない」こんな誤解した状態が続き、不信感へとつながる場合が多いのではないでしょうか。
 それでは、当社の全員が日常、信頼関係をつくることそのものに意識を向けているのかというと、必ずしもそうではないようです。それよりも、ふだんから「話し合う」ことを大事にしているように見えます。社内を見まわすと、あちらこちらで話し合いをしている様子を見ることができます。時には騒がしいと思えるほど話し合いが多いのです。私は、こういった話し合いの中で、仲間の思いを知ることができます。
 このような場面に出会うと、まるで、組織の中に信頼関係を高める自浄作用が生まれているような感覚を受けます。「安心してモノが言えて、話を聞ける関係」があということです。  私が当社内で信頼関係が強くなっていると実感するのは、まさにこの信頼関係を高める自浄作用が生まれていると感じる時です。
人の「思い」は、おかれた状況やタイミングによっても異なることが多いでしょう。だから、お互いの思いにズレが生じることは、当然なことかもしれません。そのズレを修正しながら信頼関係を高めていくために、話し合うことが日常的になっていることが必要なのです。「安心してモノが言える、話を聞ける関係」が職場にあること。それは確実に「信頼関係」を高め続けていくことにつながるのです。
 私はこういったことから、井上自動車工業で働けることに感謝と誇りをもち、全力でお客様のご満足いただけるサービスを提供していきたいと思います。

 仲宗根 健人

井上 将

井上 将

みなさんこんにちは、井上自動車代表の井上です。
 日ごろは当社をご愛顧いただきまして有難うございます。
  今後も、お客様のご要望に沿えるよう、自動車に関する知識、技術力の向上に努めていきたいと思っています。
  これまで、それこそ10代での、「趣味の車」から発し、自動車関係の仕事へと発展してきた自分の経歴。 ほんとうに膨大の時間を「車」に関するとで使ってきたと思う。
  大分無駄なこともした。 しかしその反面、そのときに得た感覚と知識、そして自分が引き起こす失敗というのは、今の自分にとっては大きな財産となっていることには間違いないし、実際に実感する場面は多々存在している。
  好きで集中しているからこそ、習得できる感覚。この感覚はいまでも大切にしている。 と同時にいつまでも「好き」でいられる気持ちももたなければいけない。
  自分は今、培ってきたものを全力でお客様に提供し、1件、1件お客様に満足していただくことを目標にし、そしていつまでも「好き」でいられる気持ちを育んでいる。
   現在、20代の自動車保有率が減少しているといわれていますが、まだまだ私たちのの生活には自動車が必要でり、趣味、仕事、コレクションといったように、その用途はさまざまであると思う。
  そしてそこに「多くの気持ち、心」を寄せて日々を過ごしている方も少なくないはずです。
  だからこそそこには多種多様なお客様のニーズが生まれるのだと思っている。
  私は、いままで培った知識、技術ををもってそのお客様のいずれのニーズも理想的にこなしていけるよう、日々精進していきたいとおもっている。
  そしてそれが、お客様の糧となり、また自分の「好き」でいられる気持ちの源ともなる。 このようなサイクルを大事にし、いつまでも維持ができるよう、技術力はもちろん、大切な「サービス心」を大きく大きく育んでいこうと思います。
  車のことなら私たち井上自動車へまずはご相談ください。 お待ちしております。

井上 将