バスフィッシング そろそろ海か茂原サーキット

今回は仕事の話しではないが、車遊びの延長と無理やりこぎつければ、今後仕事との共通点はありそうだ。 実際ボート修理、ラッピング、塗装などの業務は行っている。 もちろんトレーラーの車検、整備、また牽引登録などの業務もお任せ!!

そう、今回は今年最後とおもわれるバスフィッシングに行ってきた。  先に言っておくと釣果はゼロ匹 笑  言い訳したくないが、どこかの釣具屋さんの大会と重なり、池はボートのいわゆる渋滞状態だった。

実は、父親の影響で、小学4年生頃、海の磯釣りからはじまり、つづいてバスフィッシングにもどっぷりとハマっていた時期があった。 当時メジャーだったのは牛久沼。  友人とよく自転車、電車と乗り継いで通った。

最初にバスを釣ったのは小学4年の5月6日だったと記憶している。 母親から子供の日のプレゼントとしてゲーリーのグラブを購入してもらったその翌日、すぐに釣りへと出かけた。 そのグラブで釣ったのが初。   魚の見た目が好きになり、中学2年生のはじめくらいまでは父親を連れまわし通いつめた。

それから長くバス釣りからは遠のいていたが、数年前よりちょくちょくいくようになった。  この歳になっても朝の水辺にいくと心が癒される。と同時になんだかワクワクもする。    海釣りもこの感じは同じだが、バスの場合、 やはり「なかなか釣れない」 ここが面白いところだと思う。 もちろん爆釣するときもあるが、トータル的には難しい魚の部類ではないだろうか?   

状況判断で場所、ルアーを変えて釣り上げるとやはり嬉しい。 そういったゲーム性が強いのも事実。

今回、ゲーム性を高めようと、一回の釣行で、決まったルアーのみ(カラー、大きさは自由)を使用し、実釣する遊びをしている。 まだ3回目(スピナーベイト、クランキング、ストレートワーム)だが、スピナーベイトが断然釣れた。

ガキのように一人で楽しんでいるだけだが、この限定ルアーでの釣行は、ちょっと面白い。 今後もUPしていきたいと思う。

次は、海バス、黒鯛狙いいきたい

様のvivid 高橋さんヨロシク♪  

寒くなるからそろそろハチロクで遊ぼうかな?とも思う今日この頃です。 とりあえず久々の茂原サーキットかな♪